私はドMなのに彼は優しい行為を好む

ご飯のときもデートの時も優しくて自慢の彼氏なのだが、夜の楽しみの時も優しすぎて、ドMな私にとっては刺激が足りないと感じる。
目隠しや手を縛ったりなどソフトな事でもいいから、なにか刺激的な事をしてほしいと思っている。

いつでも優しい彼に、
「実はドMなの。望むことは何でもしてあげられる自信があるし、もっと酷いことをしてほしい。とっても優しい君は大好きだけど、今のままでは刺激が足りなさすぎる。」
とカミングアウトをした。
その日の夜から彼は豹変した。
「実はドSで、今まで言えなかった。こんな性癖を言ったらふられると思っていた。叩いたり、縛ったり、目隠ししたり、本当はすごくしたかった。だから、カミングアウトしてくれて嬉しい。今夜から毎晩本当に楽しみだ。」言われた。
実はドMとドSのカップルだったなんて、と驚きは隠せなかったが、本当にその日の夜から彼は豹変した。
目隠しをしてくれたり、手を縛ったりもしてくれた。
どんどんエスカレートして、先日は大人のおもちゃをこっそり買ってくれたり、どんどん念願が叶っている。

夜の営みの広さと深さ

次はどんなことをしようかと、ふたりでベッドでいちゃいちゃしながら話す時間もとても充実している。
カミングアウトしたらふられると思っていたが、こんな夢のような偶然もあるのだな、と心から驚いている。
彼の昼間の顔と夜の顔は全く違っていて、夜の彼を知っているのは自分だけだという優越感も幸せに感じる。
性癖については偏見も多く、関係が変わってしまう事も多いかもしれないが、思い切ってカミングアウトしてみても、もしかしたら成功することもあるかもしれないと思う。

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